アゴスティーノ・コルナッキーニ(1686–1754) アゴスティーノ・コルナッキーニ 主にローマで活動したロココ期のイタリア人彫刻家・画家。宗教的委嘱作と大理石彫刻で知られ、サン・ピエトロ大聖堂のカール大帝像がその代表例に数えられる。