アングロ・サクソン・ルーン文字(フサルク)の歴史・特徴・用途 アングロ・サクソン・ルーン文字(フサルク) アングロ・サクソン・ルーン文字(フサルク)は、古フサルクをもとに拡張され、古英語と古フリジア語の表記に用いられたルーン文字体系である。古代末期から中世にかけての碑文や遺物に残る。