『テラビシアにかける橋』: キャサリン・パターソンの児童文学小説 テラビシアにかける橋 キャサリン・パターソンの『テラビシアにかける橋』は、2人の子どもが想像上の王国をつくり、友情、創造性、喪失に向き合う物語。受賞歴のある名作として学校でも広く読まれている。